mimijumi

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Q & Aよくあるご質問

Q mimijumi はどこで買えますか?
A 現在ご購入いただけるのはアマゾンジャパンと東京・二子玉川の蔦屋家電のみです。
Q ネットでパッケージや価格の異なるmimijumiを見つけましたが、何が違うのですか?
A 株式会社エヌエフ貿易は米国mimijumi社と信頼関係のもと日本総代理店として正式な手続きを経てミミジュミ製品を取り扱っております。弊社で輸入している製品は全て一般財団法人日本食品分析センターの検査に基づき、国の定める食品、添加物等の規格基準を満たしているものです。また、弊社は改良を重ねた最新モデルを最新のパッケージでお届けしています。
Q キャップがうまく閉められません。どうしたらよいですか?
A 以下の動画をご参照ください。
Q ニップルを2種類購入しましたが、サイズの違いがわからなくなりました。
A ニップルには小さな目印がついています。しずくが1つのものがニップル1(0〜12ヶ月)、しずくが2つのものがニップル2(6ヶ月〜18ヶ月)です。以下の画像をご参照ください。
Q 電子レンジは使えますか?
A ボトル本体は特殊なナイロン素材から作られています。スイス製のグリルアミドナイロンという素材はガラスのような透明感を持ちながら、プラスチックの耐久性を兼ね備えた素晴らしい素材です。素材の特性上、電子レンジを使用するとボトルが変形する恐れがあります。従いまして電子レンジはご使用にならないでください。
Q お手入れ方法について教えてください。
A 初めてご使用になる場合も含め、必ずご使用前には薬液消毒、煮沸消毒のいずれかの方法で消毒してください。
※消毒前には必ず洗浄して汚れをしっかり落としてください。(食洗機をご使用いただけます。)
・薬液消毒の方法
哺乳びん・ニップル専用の消毒液をご使用ください。使い方は薬液の取扱説明書に従ってください。
・煮沸消毒の方法
消毒用の鍋にたっぷりのお水を入れ、よく洗った哺乳びん、ニップル、ベース、キャップを入れ、火にかけ沸騰させます。このときに必ずお水から沸騰させてください。消毒時間は沸騰後3~5分です。過度の煮沸は製品を早くいためます。
※電子レンジによる消毒は行えません。
Q ニップルの取り替え時期はいつですか?
A ニップルにはドイツ製の高品質で劣化しにくいシリコーンとポリエステルを使用しておりますが、衛生面を考慮し、3ヶ月ごとのお取り替えをお勧めします。
Q ほ乳びんのサイズはどのように選んだらよいですか?
A ご使用の目的によってお選びください。
・Not So Hungry(120ml)
生まれてすぐから3か月くらいまでの授乳量の少ない時期には、小さいサイズをお勧めします。また湯上りのお白湯用にもこちらをお勧めします。
・Very Hungry(240ml)
授乳量が増えてくる4か月ころからは、こちらの大きいサイズをお勧めします。
Q ほ乳びんは何本くらい用意すればよいですか?
A 母乳、混合、ミルクなどお母様の授乳状況によりご用意いただく本数は変わります。
まずは120mlと240mlを1本ずつご用意いただき、状況を見て増やしていただくことをお勧めします。※ボトルには吸い穴の小さいニップル(ゆっくり)が付いています。
120mlボトル1本、240mlボトル1本と交換用ニップル2(ふつう)がセットになったお得なスターターパックのご用意もございます。
Q 他のほ乳びんと比べて高価なのはなぜですか?
A mimijumiは高品質で安全性の高い製品にこだわり、医師や助産師などの専門家が研究に5年もの歳月をかけて開発されました。mimijumiのほ乳びんに使用されている全ての素材はBPA、BPS、ラテックス、フタル酸エステルを含みません。
ニップルの素材には医療用にも使用されているドイツ製の高品質シリコーンとポリエステルを、ボトルにも医療用に使用されているスイス製グリルアミドナイロンを使い、オーストリアで製造されています。全てのパーツは米国mimijumi社にて厳しい品質管理のもと組み立てられています。
Q mimijumiのほ乳びんに使用されているグリルアミドナイロンはガラス製品と比べてどのような点が優れているのですか?
A mimijumiのほ乳びんで使用されているグリルアミドナイロンはガラスよりも60%軽量です。ガラスのような透明感がありながらも耐久性があり割れにくいので、ほ乳びんには最適な素材です。
Q mimijumiのほ乳びんを使ったらげっぷをさせなくてもよいですか?
A げっぷは必ず出してあげてください。mimijumiのほ乳びんには、ニップル部分に独自の通気孔があり空気の飲みすぎによる腹痛(colic)を防ぐよう設計されていますが、全く空気を飲み込まないというわけではありません。授乳後は上体を起こして、げっぷを出してあげるようにしてください。
Q いつまで消毒をする必要がありますか?
A 誕生時に赤ちゃんが持っている免疫力は生後2、3か月頃から減少し、生後6か月頃までに消失します。その後は徐々に免疫力をつけ始めますが、満1歳の時点でまだ大人の半分程度しかありません。赤ちゃん自身の免疫機能はまだ充分ではないので、満1歳までは消毒していただくことをお勧めします。
Q ミルクがキャップから漏れてしまいます。どのようにしたらよいですか?
A キャップが正しく閉められているか確認してください。閉まっている場合には、ニップルの閉め具合を調整してください。
Q mimijumiはどういう意味ですか?
A 諸説あります。例えば、赤ちゃんがミルクを飲むときの音、ポリネシア語で「母の愛」という意味だとか。。。実は、はっきりしたことはわかっていません。あなたはどう思いますか?

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